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2011-11:

…13/04/13(土)08:40:09 No.189397929 del 

>大洗で戦ってた第二次大戦を代表するロシア戦車
半世紀を超えても使える信頼性と書くと安心できるだろう?

…13/04/13(土)08:40:21 No.189397940 del 

見ろよ、動く戦争博物館だぜ

…13/04/13(土)08:49:32 No.189398443 del 

大戦期から朝鮮戦争当時の稼働戦車なんてオークションやったら
イギリスあたりから大量の外貨が北朝鮮に

zenigata:

北朝鮮で無慈悲に現役を続けるT-34 img  二次元裏@ふたば

keitanoaji:

fka-shanghai:

神がこういった繊細な心の持ち主というのはそれ以前からよく知られていたことであり、それを証明しているのが、先述の83年の来日直前に「FMレコパル」という雑誌に掲載された「マイケル・シェンカー物語」という漫画である。おそらくは、来日公演の宣伝目的で掲載された漫画なのだろうが、それにしては異様な雰囲気を持った作品である。  現在はよくわからんが、おれが学生のころは週刊少年マガジンなどではその当時のスポーツ選手などの伝記漫画が年に数回掲載されていた記憶がある。「辰吉丈一郎物語」だの「ラモス瑠偉物語」だの、そういった類のもので、主人公が苦労の末に成功を収めるというありふれた構成で、大概主人公と敵対する人物は異常に悪く描かれていたりするものの、それなりに読後感のすっきりした前向きな作品が多かったが、この「マイケル・シェンカー物語」はご覧の有様である。発狂した神が兄妹の目の前でフライングVを粉々に破壊し、うつろな表情でよだれをたらしている表情などは異様である。そのまま精神病院で治療を受け、退院して、復活してめでたしめでたし、かと思いきや、兄妹はまだまだ不安げである。そして2度目の来日公演が行なわれることを告知して漫画は終わるのだが、そこにルドルフ・シェンカーの「(マイケルは)これからも不運の宿命を背負って生きていかねばならないだろう」というあまりにも不吉な台詞が重なるという、読者の不安をかきたてるような作品が掲載されてしまったわけである。しかも作品で言われたとおり、この後も実際に不運の宿命を背負っているとしか言いようのない人生を送ってしまっているのだから、この漫画の作者は慧眼であったと言わざるを得ない。 (via パンクバンドをやってるメタルの人 マイケル・シェンカーが来日する)

作者誰なんだろこれ。水島新司の影響がちょっと入ってる気がする

作者は貝塚ひろし

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